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タクティブ

TACTIVE

株式会社タクティブ

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急速に拡大している卓球市場。ここ10年間で競技人口は約4万人増え、現在では約33万人(※1)となりました。生涯スポーツであり、中学生をはじめとする子ども達の参加人口も増加していることから、市場拡大が期待されるスポーツです。また、2012年のロンドン五輪での日本代表女子の初メダル獲得といった日本代表選手の活躍や、2018年のTリーグ開幕により、さらに卓球人気は高まっています。このような状況において、日本で初めての卓球スクールのフランチャイズ事業は、新規性が高く成長を見込めるビジネスと言えます。

ビジネスモデルの特徴

1. リピーターが多いストック型ビジネス

卓球は、老若男女を問わずレクリエーション・生涯スポーツとして広く親しまれるスポーツ。 会員のリピート率が高く、新規顧客が安定してリピーターになることが見込めます。他のスポーツと比較して、景気変動やスポーツ選手の活躍といった外的要因に左右されることなく、会員を一定数獲得すれば収益が安定するストック型ビジネスとなります。

2. TACTIVEブランドを活用した本部からの集客支援

TACTIVE本部のブランド活用や販促支援により、無駄なく確実に集客が行えます。TACTIVEは卓球のスクール事業に関する検索キーワードでは軒並み上位に表示されております。また、 TACTIVEのグループ企業内で卓球の複合施設や卓球イベント情報サイトを運営しているため、卓球に関心がある新規顧客にリーチできます。

3. スクール以外のマネタイズが可能

ラケット・ウェアといった用具販売や、TACTIVEグループ会社が支援する卓球イベントにより、スクール以外のマネタイズが可能です。 これらの施策により、会員のエンゲージメント率の向上や退会率の低減が見込まれ、結果としてスクール全体の活性化も期待できます。

契約内容・開業資金

契約期間
3年以上
契約タイプ
ロイヤリティータイプ
従量課金
ロイヤリティー
売上の8%
加盟契約金
100万円
契約更新料
1人当り研修費
研修期間の目安
独立開業が可能な地域
テリトリー制度
その他備考

本部想定の標準モデル

標準モデル備考
開業資金(目安)
1,500万円 - 2,000万円
初期投資想定回収期間
店舗面積
店舗立地
坪単価
開業資金内訳

本部想定の標準収益モデル

応募対象・本部サポート詳細

募集対象者
開業前サポート
・人材採用/育成サポート
・インストラクター資格発行
・業務管理体制サポート
・見込み客、集客指導サポート
・営業プロセスサポート
開業後サポート
・店舗訪問支援
・営業プロセス支援
・インストラクター教育研修
・新サービスの開発

FC本部情報

会社名
株式会社タクティブ
企業理念
本社住所
東京都港区赤坂1丁目9番13号
事業内容
卓球スクール等の運営
卓球イベントのプロデュース
代表者
佐藤 司
設立
2014年7月
資本金
3,000万円
従業員数
70名(2019年5月時点)

FC募集ご連絡先

部署名
担当者
電話番号
営業時間
定休日
会社HP
https://www.tactive.co.jp/franchise/
Eメール

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